シンクと熱源を別々に

no.f15-00104:福岡県

#セパレート型キッチン(シンクと熱源を別々に配置)
#OKITE(水晶)天板

扉仕様:ウォールナット フラット仕上げ
シンク側:W2100×D650 OKITE(水晶石)ワークトップ
熱源側:W1800×D650 OKITE(水晶石)ワークトップ

直線にすると4m近いワークトップをセパレートして、キッチンをレイアウトしました。
キッチンを改装する場合、今までも使い勝手を改める部分とそのまま活かす部分の整理が必要です。
これまではU型でコーナー部分が2か所あり、改善点はコーナー部分の収納の工夫と、レイアウトがU型からⅡ型になり、作業スペース確保と家電置場 それらが全て解決されました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です